男の人と女の人

一生ものの結婚指輪|最近人気のデザインを知ろう

身に付けたい衣装

レディー

花嫁だけの特権となるウェディングドレスの着用スタイルにも変化があり、近年ではペアルックやサポーターとなる女の子向けや演出目的のウェディングドレスも提案されています。こうした結婚式を終えた後まで記憶に残る身に付け方は話題です。

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石の好みなども聞いて選ぶ

指輪

ダイヤモンドを自社で鑑定書を出している婚約指輪は、鑑定書に問題がないか注意をしておきます。婚約指輪を選ぶ際には、相手が使うときのことを考えてあげる工夫が大切です。普段使いならば、爪の安全性なども考慮して決めます。

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誕生石を輝かせる

リング

誕生石の入れ方

将来を誓った夫婦は、これから結婚指輪を肌身離さずはめることになります。一生大切にしていきたいものだからこそ、最近ではデザインに個性を加える傾向が見られます。以前とは異なり、最近は結婚指輪のデザインにも柔軟性が見られるようになりました。個性的になりすぎず、宝石でオリジナル性を出す方法もあります。さりげなく二人の愛をアピールできる、二人の誕生石をあしらう方法が人気を呼んでいます。誕生石を入れるなら、その石の意味やカラーに合ったデザインの結婚指輪を選ぶようにするのがコツです。最近では、大粒の誕生石にサイドストーンとしてダイヤを配置するデザインも人気です。エメラルドにはクローバーなど、誕生石の色に合わせて個性を出しましょう。

相手を側で感じる

誕生石は、自分の誕生月の石を自分の結婚指輪に入れることもできます。でもそれだけではなく、あえてパートナーの誕生石を自分の結婚指輪に入れる方法も人気です。人気の理由は、相手を示すものを身につけていることで、離れていても相手を身近に感じられるからです。自分の誕生石もセットで小さいサイドストーンにしても、夫婦を表現しているようで見栄えがします。パートナーの誕生石を入れていることを、二人の秘密にしたいなら裏に入れるのも可能です。結婚指輪は飾らない方がいい、シンプル派のカップルにもいいでしょう。三月のアクアマリンと珊瑚のように、特定の誕生月は誕生石が複数設定されています。そのような場合は相手のために、パワーストーンとしての効果で選ぶといいでしょう。

時間帯で変わる

女性

カラードレスとひと言で言っても、選ぶときには注意をしなければいけないことがあります。それは披露宴の時間帯によって着用するデザインが異なっているからです。昼の場合には比較的露出の少ないものを、夜の場合はカクテルドレスやイブニングドレスを選ぶようにします。

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